認知症・統合失調症の方とご家族の支援グループ

ヘルスケア&ライフサポートのソリューション

グラビトン通信

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人間そして宇宙との関係性によって定義される 新時代の精神医科学テクノロジー それが「グラビトニクス理論」です! 精神と物質の鎹(かすがい)とも言える グラビトン・・・ それは、自然、生命、人生、社会の 全ての問いかけに解決策を示す・・・

〜 あらゆる物資質は情報・秩序構造で出来ている ~

アメリカの研究チームにより重力波が検出されたという発表がありましたが、今後、重力波が様々な技術において活用されていくことへの期待が高まっています。 東京工業大学の故・関英男博士、そして元KDD副社長の宮憲一氏によるこの重力波活用の研究が進められておりました。 重力波を活用した通信システムである、グラビトン通信を生み出しました。 グラビトン通信は、エレクトロニクス(電磁波の科学)とグラビトニクス(重力の科学)の融合であると言えます。 グラビトニクステクノロジーは 医療、ヘルスケア 文化、教育、産業 などなど、あらゆる分野に応用が可能なのです。

このグラビトン通信を活用した医療が、グラビトン通信医療です。 グラビトン通信医療により、患者様の周波数を読み取ることで、病院に行かなくても治療が出来る、ということが基本的な概念となります。

 

グラビトン通信は、遠く離れた「空間」、「人」などについて、直接波を使用して影響を及ぼすテクノロジーなのです。 この仕組みが体系化された概念と技術が、グラビトン通信コンピューターシステムです。

 

現在、グラビトン通信システムを導入した病院・クリニックによる、新たな治療が始まっており、数多くの臨床研究が進められております。癌、アトピー、認知症、パーキンソン病、糖尿病、脳梗塞、高血圧などあらゆる症例に対応した治療が行われ、実績をあげております。

これ以外にも、登校拒否、引きこもりの方、病院に入院中の方、様々な依存症でお悩みの方などにグラビトン通信を行うことが可能であり、驚くべき効果の症例が数多くあります。

 

グラビトン通信医学会

 

関英男博士

1)略歴
明治381013日  東京市芝区三田豊岡町13番地で出生
大正15年3月          東京高等工業学校電気科卒業
昭和7年3月           東京工業大学電気工学科卒業
昭和7年4月           日本無線電信株式会社(旧小山送信所及び福岡受信所勤務)
昭和14年3月          国際電気通信株式会社技術研究所
昭和18年              「受信機の内部雑音に関する研究」により工学博士を授与
昭和22年2月         日本国有鉄道、鉄道技術研究所
昭和22年4月         東京工業大学講師
昭和26年4          電気通信大学電気通信学部講師
昭和27年2月         米国マサチューセツツエ科大学電気工学科客員研究員
昭和27年11         郵政省電波研究所第2部長
昭和35年4月          昭和36年3月31日 千葉工業大学電子工学科講師
昭和42年5月          岩崎通信機株式会社常務取締役
昭和42年12         電気通信大学教授
昭和46年9月         ハワイ大学客員教授
昭和54年4月         東海大学教授

2)学術賞等の受賞歴
昭和13年3月28日  帝国発明協会 進歩賞
昭和17年5月29日  社団法人日本ラジオ協会功績賞
昭和18年5月20日  通信協会「受信機の内部雑音に関する研究」
昭和28年4月20日  郵政大臣賞「郵政業務の発展」
昭和29年度       電気通信学会秋山志田記念賞 著述「雑音」
昭和31年度        電気通信学会秋山志田記念賞 論文「遅延帰還の理論と応用」
昭和35年4月20日  紫綬褒賞
昭和39年度       電気通信学会第26回功績賞
昭和46年5月15日  電子情報通信学会より名誉員
昭和48年5月21日  電波の日大臣表彰
昭和50年11月13日 勲三等瑞宝賞
昭和51年1月1日    IEEE(米国電気電子学会)よりフェロー授与
昭和57年3月30日  日本音響学会第5回功績賞
昭和57年5月19日  電気通信協会国際電気通信株式会社記念賞
平成6年4月21日   米国SALT(暗示加速学習及び教育研究会)より特別会員授与
平成11年5月14日  日本文化振興会 「国際アカデミー賞」

平成13年12月16日 永眠(96歳)